ゲームサイドの特集見て
今月のゲームサイドはゼルダの特集でした・・・
本当に自分にとって縁の無いソフトなんですよねゼルダ・・・ファミコン時代から奇跡的になんの出会いもなく過ごしたソフトなんですがソフトのレビューなんかだと大抵満点に近いソフトって印象がありますけどね
でも大学の時に遂に出会いがあったんですよ。N64の時のオカリナです。ゲームサイドの評価も大傑作として紹介されていました
なので安心してプレイしたのですが3Dのためにうまく主人公を動かせなかった(N64自体もあまり触ってなかったので3Dなれしてない)ので最初から本当にストレスがたまり多分定番である謎解きもいきなりだったのですごく苦労した重いがありました。それでも雰囲気はそんなに悪くないし着実に進めていたのですが何か引っかかるところがゲームjの最初から続いてました。
結論としてなんでマリオみたいにジャンプできないの?って思ったんですね。ジャンプという単純な操作があれば劇的にスムーズに行くであろう場面があるので本当にその部分で納得いかないって思ったんですね・・・
確かにマリオはFCからジャンプのある2Dでしたけど3Dでも違和感なかったのですよ。でもゼルダが3Dになって普通ジャンプできるだろ!ってそこが単純に操作感としてものすごく疑問に思ってしまったわけで結局最後までやろうという気力が無くなり途中でやめたのが最初で最後のゼルダだったなーって印象ですね・・・・
機会があったら最初のFCディスクシステムからやってみたいですけどね・・・そうすれば歴代の謎解きの関連性とかで楽しめそうなのですがエミュでもないとディスクシステムとかはありますけどやる気おきないかもなー・・・
まぁ人の評価ですから好き嫌いもあってもいいのではないかと思いますね。どんなに国民的人気でも合わない人は合わないですから・・・そんなソフトかもしれませんね。
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